「診断技術」の記事一覧

診断方法の進化 治療前後のツボの状態を評価して治療効果を計測する

東洋医学に比べ西洋医学が優れているところ、それが診断方法と言われています。 見て判断する、科学的な判断数値で判断できるということです。 しかし診断即治療が出来るわけではありません 治療方法が違うのだから、それぞれの方法は・・・

人は見た目が一番!

というタイトルの本がベストセラーになっていました。 「カステラ一番 電話は二番 三時のおやつは文明堂~♬」というのは、昔のコマーシャルでした。 では鍼灸師の一番は? それはもちろん見立てでしょう! しかしこれが難しい。 ・・・

入江式フィンガーテスト お年玉第2弾?

私が金成万先生に高麗手指鍼講座を受け始めたとき、最初に衝撃だったのは体を左右に分けて診断するということでした。 「えっ?なにそれ!どうすればそれができるの?」 困ったなあ?ということでした。 掌の中に全身があるといっても・・・

サーモグラフィーによる診断技術

来年から始める講座ではサーモグラフィーを使って、気功の訓練の成果を確認しようと計画しています。 本日治療を行った末期の大腸がん患者に、今の状態をサーモグラフィーで確認してもらうことをしました。 映した私も驚いたのですが、・・・

診断論診断技術 その2

手のひら先生が満を侍しまして「手のひら先生高麗手指鍼講座」開設するにあたり、その内容や考え方を理解していただくためのブログです。 本日購入するものがあり、秋葉原に行ってきました。 わが青春の秋葉原はすでになく大きく変貌し・・・

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