「不眠症対策CD」発売です!

黄帝内経素問霊枢十八巻には、五臓の音が配当されています。これをヒントにして、組織 器官 神経特に脳神経や自律神経 それぞれに対応する音を発見しました。

これに紀元前の治療家たちには思いもよらなかった、人間の進化すなわち進化論の成果を取り入れて、サウンド・アキュパンクチャ(音のはり治療)として完成しました。

その第一弾が「不眠症対策CD」になります。

睡眠とは何かではなく、「なぜ人は眠れないのか?」から、このCDは作られました。

東洋医学の新たなる進歩の門出と考えています。

 

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