講座内容とは関係ないのですが

img054「サウンド・アキュパンクチャ/sound acupuncture」を商標登録しました。

呼んで名の如し、鍼を音に替えて治療をするというものです。

陰陽五行に五臓の音が定められていますが、あれを深く探求し音を探り、治療に作り上げたものです。

世界最初と言えます。

音楽療法という言葉がありますが、あれはまだ経験に基ずく、こんなんが効くようですの類じゃないですか。

と言っても私のこの方法も今のところ誰も理解できないはずなので、同じように扱われそうですが。

その第1弾としてCDにして販売しようとしているのが、「不眠症対策CD」になります。

不眠対策、よく眠れるにはという本が、10年ごとくらいに発売されます。

眠れない人がいる、眠る方法がないということなのでしょう。

モーツアルトの曲が聞く、交感神経を抑制すれば眠れるとか、昔から言われてますが、いまだ効果を聞きません。

まずもってなぜ睡眠を人間は取るのかも、解明されていないのが現状です。

交感神経を抑制することもままならない、そのような西洋医学の現状なのです。

私は自ら発症した脳溢血の後遺症痙性マヒ治療に、この音の治療を使おうとして研究を始めました。

しかし高麗手指鍼のツボの探索と、この音の治療は車の両輪のごときものだったので、両方の進化が必要でした。

結局新たな脳神経のツボ、それもディメンションスリーまでのツボの発見、それと同時にサウンドアキュパンクチャに使う音の発見がありました。

さらに人間の進化を脳にみて、それからディメンション治療に進んだというわけです。

もう二千年前の鍼灸治療ではなくなってしまった感じです。

まずこのCDを発売したいのですが、その前の手順に手間取っているのです。

ネットの仕組みは私にとっては難物難解で苦慮してます。

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