脳神経疾患の経絡調整

発明品で特許を取った「ニードルキーパー」を使かうことに、全く新しい視点を見出しました。

それが経絡調整ということです。

根本治療云々(ちなみにデンデンではありません)とは何か?にも通じますが。

経絡調整とはすなわち脳進化の過程、ディメンションⅠ Ⅱ Ⅲに分類される脳を、有機的に結びつけている経絡を活性化することである。

ニードルキーパーを使って直流電流を流すことで、気の調整をします。

その経を効果的に選別することで、脳は最大限に活性化する。

さて、この考えに基づいた治療を1昨日自身で行いました。

家の中にいる時は気が付きませんが、外出するとその効果は実感できます。

まず全身にわたり力が出てきました。

有機的に筋肉が連動し始めた、それで筋力がアップした感じがします。

自転車のペダルを踏み込む力、重い買い物を持っても身体がぶれない、自転車に乗ってもバランスが良くなった。

等々の効果を実感しました。

腎経と肺経を調整しましたが、脳幹と大脳辺縁系に該当する経絡ということです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ